赤が使えるようになったトラシオスデッキと見せかけて、構えながら展開には向かないし、仕事をし始めるのが遅いせいで即座に効果を発揮するゴロスの実質的な劣化に成りかねない。波止場の恐喝者がらみの展開→無限マナとなってもゴロスでも勝てるわけだし。

タッサの神託者、波止場の恐喝者などを叩きつけていく汎用的な五色デッキを考えると最終的にゴロスに収束しかねない。シッセイも強いが、固有の動きになってしまう。

日本ではあんまりケンリスの完成したデッキを見ないけど、そもそも突き詰めると何かしらの劣等感が強まってしまうから、なのかね。

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